2026年3月1日(日)に開催された「東京マラソン2026」にて、ヒビノのSports event teamは東京マラソン2026の各所に設置した大型LEDスクリーン、バナーLEDスクリーン、車載型LEDスクリーン(ビジョンカー)の映像送出およびオペレーションを担当いたしました。
東京マラソン2026当日は、スタート前の選手待機エリア、スタートタワー(東京都庁)、コース沿道(日本橋)、フィニッシュエリア(東京駅前・行幸通り)、表彰式会場(丸ビル1階マルキューブ)において、レース映像のライブ中継や情報、スポンサーCMなどの送出を行いました。
また、東京マラソン2026に先立ち開催された東京マラソンEXPO 2026やファンミーティングなどの関連イベント会場においても映像の送出を担当し、ランナーや来場者への情報共有、会場運営を映像面から支えました。
▼選手待機エリア、スタートタワー(東京都庁)

東京マラソン2026の映像関連を担当

東京マラソン2026の映像関連を担当

東京マラソン2026の映像関連を担当

東京マラソン2026の映像関連を担当
今年は新たに、スタート地点の両脇に位置するスタートタワー(東京都庁)がLEDスクリーン(H2.4m×W4.2m×D3.0m、2式)となり、遠方からでも視認しやすい情報提供が可能となりました。
▼コース沿道(日本橋)

東京マラソン2026の映像関連を担当
▼フィニッシュエリア(東京駅前・行幸通り)

東京マラソン2026の映像関連を担当

東京マラソン2026の映像関連を担当

東京マラソン2026の映像関連を担当
▼表彰式会場(丸ビル1階マルキューブ)

東京マラソン2026の映像関連を担
▼東京マラソン EXPO 2026(東京ビッグサイト)

東京マラソン EXPO 2026の映像関連を担当
※ヒビノ株式会社は、Supporting Partnersとして東京マラソン2026へ貢献いたしました。
ヒビノ株式会社 ヒビノビジュアル Div. Sports event teamではスポーツイベントでの映像システムの企画立案・機材レンタルおよびオペレートを行っております。屋内外対応の大型LEDスクリーン、バナーLEDスクリーン、車載型LEDスクリーンなどの豊富な機材力でスポーツ大会の進行・演出・広告をサポートいたします。機材システムなどのご相談はこちらからお問い合わせください。